QR Cake 作成ツール

    期限切れにならないQRコード作成ツール

    リンク先のページ、ファイル、メニュー、キャンペーンの内容が変わっても、長く使い続けられる印刷用QRコードを作成しましょう。

    活用される場面

    01

    名刺、メニュー、パッケージ、看板、マニュアル、ステッカーなど、数か月〜数年にわたって流通する素材にご利用ください。

    02

    ページが移転したり、ファイルが差し替わったりしたときにリンク先を更新することで、印刷したキャンペーンをリンク切れから守れます。

    03

    リンク切れや期限切れのページではなく、いつでも役立つ場所を指し続けるQRコードをお客様にお届けできます。

    覚えておくと役立つコツ

    • ずっと印刷物として残るものや大量印刷するものには、安定したQR Cakeのリンク先をご利用ください。
    • 長期にわたってコードをメンテナンスできるよう、アカウントとリンク先コンテンツの管理権限を保ち続けてください。
    • 古いQRコードを時々見直し、ページが削除される前にリンク先を更新しておきましょう。

    印刷前に知っておきたいこと

    • 削除したり非公開にしたリンク先ページを、QRプラットフォームで救うことはできません。最終的なコンテンツ自体が存在している必要があります。
    • QR Cake以外のサービスを解約すると、他の場所でホストしているファイルやランディングページの読み込みが止まる可能性があります。
    • 法務、規制、安全性に関わる印刷物については、メンテナンスの一環としてコードを定期的にテストしてください。

    このQRコードの仕組み

    期限切れにならないQRコードは、短期トライアルが終了したり、一時的なキャンペーンが切り替わったりしたからといって、使えなくなるべきではありません。QR Cakeでは、古い印刷物を放棄するのではなく管理し続けられる、長く使える動的QRコードに重点を置いています。

    作成ツールから始める

    QRコードのタイプを選び、コンテンツを追加し、デザインを整えれば、あとから更新できる動的QRコードのでき上がりです。

    期限切れにならないQRコードを作成

    よくあるご質問

    QR CakeのQRコードは期限切れになりますか?+

    QR Cakeは、使い続けられる動的QRコードを中心に設計されています。リンクが変わったからといって刷り直すのではなく、長期にわたってリンク先をメンテナンスできます。

    QRコードが使えなくなることがあるのはなぜですか?+

    トライアルが終わった、リダイレクトが無効になった、ファイルが削除された、最終ページが移転したなどの理由で使えなくなるケースが多いです。動的QRコードならリンク先を更新できるので、こうした問題を避けられます。

    パッケージや看板など、長期の印刷物にも使えますか?+

    はい。長く残る印刷物こそ、静的QRコードではなく、動的で管理しやすいQRコードを選ぶ最大の理由の1つです。